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ガン無き世界  (アメリカのクレブス博士の論文タイトルから)






















 
     3.アミグダリン(ビタミンB17)活用の歴史
    

奈良時代
  
   聖武天皇の后、公明皇后により、全国にビタミン17を
   含むビワ葉を使った施薬院(今の病院)を作る。今も
   奈良にはビワ風呂が残っている寺院がある。


平安時代

   ビワ葉にて二条烏丸大納言卿の奇病が治った事か
   ら、ビワ葉茶が江戸時代まで一般的なお茶として、
   夏場は特に暑気払いびお茶として愛飲されていた。
   又、お寺にビワの木を植え、秘薬として治療に使用
   された。


1830年
  
   ドイツのリービッヒ博士により、アミグダリン(B17)が
   発見される。


1800〜1900年

   アメリカのリチャードソン・クレブス医師の親子二代
   によるガンの研究により、杏の種から抽出したアミ
   グダリン(レートリル)でガン治療に成功。
   現在は、全米50州のうち大半の州において、ガン治
   療にレートリル療法が認可、採用されている。


昭和初期

   金寺院の河野大圭膳師により、ビタミンB17を含むビ
   ワ葉を使った治療により、奇病・難病者を20万人も
   救われた事は有名です。
   東洋医学の権威、大塚先生の書の中にも治療例が
   記されており、札幌病院理科長の福島博士は一緒に
   治療され、カルテを論文発表、医学書の赤本にも
   掲載されている。(皮膚を通して行うアミグダリン療
   法)


大学での研究

   大阪大学の片瀬教授を中心とした安田博士・加古
   博士・小沢教授のグループにより、顕微鏡での検査
   写真を含め臨床例があり、ガンの死滅率は、青酸の
   みで1%、ベンツアルデヒドのみで20%、青酸とベンツ
   アルデヒド(ビタミンB17)では100%の死滅率と論文
   発表され、また「酸塩基からみるアミグダリン療法」
   の論文において、血液をアルカリ性にするとも発表
   されている。

 



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