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ガン無き世界  (アメリカのクレブス博士の論文タイトルから)
 

           4.アミグダリン(ビタミンB17)のメカニズムと効用

  1. ガン細胞は特殊で、負(−)の電気を帯びた蛋白質の膜に覆われているため、白血球(リンパ球、単球)も負(−)の電気のため、免疫力が高くても近づけず体内から消す事ができない。


  2. アミグダリンは2つの糖質と1つの青酸、1つのベンツアルヒデドの複合体で、ビタミンB17ともレートリルとも呼ばれています。






  3. ガン細胞の近くには、多量のβ-グルコシターゼという分解酵素があり、アミグダリン(ビタミンB17)を分解させる。

    アミグダリン(ビタミンB17)により、まるで「殺虫剤を散布された昆虫のようにガン細胞が100%死滅」していく状態を大阪大学の片瀬教授が、顕微鏡にて撮影され発表されている。
    片瀬教授曰く、アミグダリン(ビタミンB17)は局所療法ではなく全体療法として使用すべきであり、ガン予防には最適であるとの事。

  4. アミグダリン(ビタミンB17)はガン以外の健康細胞に抵抗力・抗病力を与え活性度を上げる。人体には、ローダネーゼという保護酵素があり、ガン以外のいたる所に多量に存在する為、アミグダリン(ビタミンB17)がガン以外の健康細胞に近づいてもローダネーゼにより保護され何ら影響を受けない。それどころか健康細胞に対して補体活性が有る事もアミグダリン(ビタミンB17)には認められている。

  5. アミグダリン(ビタミンB17)にある鎮痛作用
    アミグダリン(ビタミンB17)の1成分であるベンツアルヒデドは、健康な細胞に接触する酸化されて無害な安息香酸に変わり、アスピリンと同様の働きをする。正に天然のアスピリンであります。
    痛みも抑制されると言われています。


まとめ
アミグダリン(ビタミンB17)については、アメリカのリチャードソン・クレブス医師や生化学者 エルネスト・クレブス博士、シカゴ大学教授ハロルドマンナ博士によりガンはアミグダリン(ビタミンB17)不足に よる一種の栄養欠乏症であると位置付けられています。

日本においても、片瀬教授により、ガンが100%死滅する事を立証されており、全身のガン予防療法 として最適であると位置付けられておられます。

アメリカをはじめ。日本の中でも自然療法を取り入れられている病院等で色々な使用法で使用されており 、民間でもビアミグダリン(ビタミンB17)によって、特に白血球、消化器、肝臓ガンが治癒された方が多い事も事実です。
また、アミグダリン(ビタミンB17)は、血液をアルカリ性にし、細胞を元気にし、痛み止めにもなる優れた物質です。

アミグダリン(ビタミンB17)は、歴史的、経験的、科学的に実証され認められたガンの予防療法なのです。

※本文の内容は(株)カマタニ自然研究社作成の資料を転載致しております。
(兵庫県尼崎市名神町1-12 TEL06-6420-8188)











































 


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